糸の都
信州おかや
日本のほぼ真ん中にある長野県。
その長野県のほぼ真ん中にある
諏訪湖のほとりに岡谷市はあります。
世界にその名を知られたシルクのまち。
ここには「美しいものづくり」「美しい
人づくり」の物語があります。
News
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2025.11.27
「信州の名工」小山町子氏(岡谷絹工房代表)受賞 -
2025.11.27
岡谷蚕糸博物館館長 髙林千幸氏が蚕糸功績賞を受賞しました -
2025.11.13
11/29 信州OKAYA食堂 ~食べて・触れて・見る 岡谷を知る体験会~ -
2025.10.16
11/1~3 岡谷絹工房 アトリエ OPEN DAY -
2025.10.06
岡谷シルク認証製品を募集します。
SILK OKAYA
物語
岡谷は明治から昭和初期にかけて日本の製糸業の中心地でした。
生糸の輸出を通して日本の近代化を支えた歴史を持ちます。
岡谷の生糸は「信州上一番格」として
世界一の輸出生産量を誇り、
海外からは“SILK OKAYA”、
国内では「糸都(しと)岡谷」と呼ばれ、
その名は世界に響き渡りました。
岡谷シルクに
ついて
新しいシルク文化が生まれるまちへ
「岡谷シルク」とは、まちの歴史と文化を活かし、
「新しいシルク文化」を創造する取り組みのこと。
糸の都岡谷だから体験・体感できる価値を提供していきます。